3ヶ月で結婚を決める結婚相談所

人生のパートナーをたった3ヶ月で決められるの?と思われる方も多いかと思います。

たしかに3ヶ月ではお相手のことは分かりませんよね。

そこで、結婚相談所なんです!!

結婚相談所では偽りのない相手のプロフィールが開示されています。

公的な書類「保険証、収入証明、住民票、独身証明書、卒業証明書」を提出しなくては入会が認められません。

実はここはとても大切で、最低限、結婚するためにはこれらの情報は正確でなければなりません。

SNSのマッチングアプリなどでは、ここがグレーゾーンになっているので、後々トラブルになっています。

これらの公的書類は何でもかんでもどこにでも出せばいいというものではなく、悪用される場合もあるので、しかるべき場所でしか開示できない重要書類です。

その大切な個人情報を管理しているのが結婚相談所です。

徹底した厳しいルールで管理されているので、安心して開示できるのは結婚相談所だけです。

このように結婚するための準備がすでに整えられていることから、何か月ともすると何年もかかる確認事項が入会と同時に済んでいるので、そこの確認がはぶかれ3ヶ月で成婚があり得るんです。

最終的にはお互いの相性やお人柄ですが、やはり結婚するために大切な現実を書類で確認ができているということは、大きな安心感につながりますよね。

安心があることが結婚相談所の最大のメリットでもあります。

成婚に至るパターン・実は○○の話をいち早くすること!!

エルプラスで成婚された方たちをみていると、ある一定のパターンがあるように思います。

それは「トントンッと進んで行く」ということです。

2か月の仮交際を待たずに真剣交際に進むこともあるくらい、この仮交際でお互いのフィーリングの相性がかなり合うということを感じられています。そして真剣交際に入ると同時に「結婚」の準備を始めています。

これは単に相性が合うという事だけではなく、こうなるためにお会いした最初から「結婚」へのすり合わせを行っているということです。

いきなり結婚の話をして嫌われないかと気にしている方も多いですが、むしろ結婚の話をいつまでたってもしないほうのが「この人は結婚する気がないんじゃないか」と思われます。現にそれが理由で破談になったケースが多いです。

結婚相談所は恋愛するための恋人探しの場ではなく、結婚して家族となる場外のパートナーを探す場所です。

なかなか成婚まで行かない人は今一度しっかり認識して、活動をしていきましょう。

待つだけでは人生は開かれない

結婚相談所ではお見合がスタートすることでお相手と初めてお会いすることが出来ます。会わないことには何も始まりません。

男性は結構な頻度でお申込をされますが、なぜだか女性はあまりお申込をしません。

つまり申し込まれるのを「待っている」状態です。

実はここが成婚する・しないを大きく左右すると感じています。

例えば、30日間一人も自分からお申込をしなかったとします。そしてお一人もお申込が来なかった場合どうでしょうか?その30日間はだれにもお会いできずに結婚という目標には到底たどり着けません。仮に2~3人来たとしても自分にマッチしなかった場合も同じです。

「いつか自分の理想の相手から申し込みが来る」という白馬の王子様を思い描いていては時間とお金ばかりがかかるうえに、最終結果である結婚にもたどり着きません。

日本の女性は「選ばれたい」と思う方が非常に多くいます。

受身ではなく、ご自分から人生を選択する意味でも、どんどん積極的にお申込をして、ご自分が「選ぶ」側になってくださいね。

成婚ブログ・活動を諦めないことが実を結ぶ

嬉しいご報告です。

7月吉日・30歳男性会員さんが成婚されました。

活動期間は1年と6か月。2年目に入るときに「この1年で出会いがなければ、活動を終了します」と決められて2年目に入りました。

Aさんの活動は決して順調とは言えませんが、誠実という言葉が彼の代名詞のような、本当にまじめで誠実なお人柄の男性ですから、お付き合いにおいてプラスの面もあればそれがマイナスとなることも正直ありました。

女性とのお付き合いはほとんどなく、女性とどう付き合っていったらいいのかわからない状態での活動でしたので、女性にとっては頼りなさを感じられたことでお付き合いがうまく行きませんでした。

そんな中、ロールプレイをしたり、その都度どのようにしたら女性が喜んでくれるか、どんなプランで進むべきか、とにかくカウンセラーを頼ってくださり、一緒に考えて進んで行きました。

すると女性にたいする苦手意識もいつの間にか消え、自然体でかつありのままで接することが出来るようになっていきました。

その中でいちばん心がけたことが「自己開示」です。

自己開示することができるようになったことで、お相手の心を知らぬ間に開くことが出来ていました。

この婚活を通じて、Aさん自身が成長できたと感じてくれたことはとてもありがたく、彼の人生の幸せの出発点を見届けられたことを感謝致します。

Aさん、末永くお幸せに。

真剣交際の1か月でするべきこと

IBJ加盟店では同じルールのもと、会員さんに接しています。もちろん細かな部分は相談所により違いはありますが、仮交際、真剣交際の期間は同じ速度で進行していきます。

仮交際の2か月は単に仲良くデートをすることではありません。この2か月でお互いの結婚観をすり合わせることが次のステージに進むためにも必要です。しかし、多くの方は探り合いながらただデートを重ねるだけです。それではいつまでたっても真剣交際のステージには進めないばかりか、どちらかから「お断り」が来ることが目に見えています。

結婚相談所は恋愛する場ではなく、結婚相手を探す場です。もちろん出会ってすぐに自然に恋愛感情が溢れればいいのですが、特に女性はその気持ちに達するまでに少し時間がかかります。(逆に男性は気持ちの高鳴りは早いようです)

逆に恋愛感情がない状態だと感情に流されることなく、冷静にお相手を見ることが出来きるので、結婚後のことを冷静に判断できますよね。

これは非常に大きなメリットといえます。

「あばたもエクボ」のように、好きになると相手の欠点さえ長所になってしまい、結婚後数年たつと「こんなはずじゃなかった」ということが起こりかねます。

そうならないのが結婚相談所です。この交際期間で冷静に判断して、そして担当カウンセラーに第三者としての意見をもらいながら、総合的に判断していきましょう。

  • 結婚の意思表示

結婚観のすり合わせは、仮交際の2か月で終えておくと良いです。真剣交際では「結婚する」という意志を明確にしましょう。

  • プロポーズの準備

どこで、いつ、どのようなシチュエーションにするかを決めるために、男性はお相手からリサーチしておくと良いですね。

  • 親御さんへの挨拶

このタイミングは双方のご両親の意見もあると思うので、結婚が決まったら早い段階で相談して決めていきましょう。

  • 指輪の準備

一緒に一度のお二人の大切な記念の指輪です。できたら女性の意見を尊重してあげて欲しいと思います。お二人で選びに行けると良いですね。

迷いやわからないことは担当カウンセラーに相談してくださいね。

心理相談室のご紹介

エルプラスは結婚相談所である前に心理相談室の機能も兼ねております。エルプラスのカウンセラーは精神科・心療内科、心理相談所で精神疾患の患者さんのカウンセリング業務の経験があります。

また母体の会社は児童発達支援事業で、発達障害児の発達に合わせた療育をおこなっており、指導員としての経験も積んでおります。

結婚相談所と心理相談所という2つの部門をもつ会社です。

今日は心理相談所のご紹介を少ししていきます。

実はこちらの心理相談所の看板はどこにもありません。

なぜなら、弊社は精神科医からの紹介、口コミばかりだからです。

通常、精神科・心療内科で心理カウンセリングを受けられる方が多いかと思います。その際、通院されている病院でのカウンセリングなので、医師との連携はもちろんのこと、保険適用にもなるので、メリットは多いです。デメリットとしては、カウンセリング時間が短いということかもしれません。

弊社の心理カウンセリングは精神科医からの紹介の場合は医師との連携はもちろんですが、それ以外は医師の診断が必要な場合を除いてはカウンセラーとクライエントの関係のみです。

保険は適用外ですので、少々高額に感じるかもしれません。

しかし、最大のメリットは「クライエントに徹底的に寄り添う・24時間体制」ということです。

通常の病院でのカウンセリングは、外来の時間以外の関係はありません。弊社はそこが真逆です。

実はこの方法は賛否があります。それはクライエントとの距離感の問題です。(話すと長くなりそうなので、割愛します)

にもかかわらず弊社が時間に縛られることなく必要な時にカウンセリングに対応するのは、弁証法的行動療法を提唱した心理学者のマーシャ・リネハンに感銘を受けたからです。いかなる時も患者に寄り添う。カウンセリングマインドを構成する基本的な概念のなかでも最も重要な【純粋性】。この方法はクライエントにはメリットの方が勝ると考えています。

急に「死にたい」「自傷行為がしたくなった」「苦しくて苦しくて・・・」などの時、誰かと話すことが出来たら、これらは少なくともその場は回避できます。

決まった時間だけのカウンセリングではこの急な感情の変化を支えることが困難だと考えています。

特に境界性パーソナリティー障害のクライエントには必要なサポートだと思っています。

弊社では24時間対応は電話やLINEを活用しています。

どんな悩みでも一人で抱えることはとても苦痛です。カウンセラーに頼ることは甘えや依存ではありません。

もし、あなたが今、とても苦しい状態なら、ご連絡くださいね。

これからの結婚相談所に必要なことは?

みんな、こんにちは。キンちゃんです。

結婚相談所やSNSでのマッチングアプリ、婚活パーティーなどなど、今、婚活業界はとってもにぎやかです。

特にコロナという予想だにしない混乱の中、人はパートナー、家族という安全地帯を探し求め出した。

どんな形にしろ、みんなが婚活という出会いの場を求めて行動していることは、本当に素晴らしいとキンちゃんは思うよ。

うちの心理カウンセラーが口うるさく「行動」「行動しましょう」「行動の先に幸せがある」って言っているでしょ?うん、本当だよね。

頭で考えてもな~んも起こらないし、奇跡を信じて「白馬に乗った王子様」を待ってたら・・・おばあちゃんになっちゃう。

行動した人にだけ幸せな未来が起こることは至極当然!!

では行動を起こす場所となる「結婚相談所」だけど、なんと日本全国に2,795社+α(日本結婚相談所連盟加盟店+α)もある!!

そんなにいっぱいあったら、どの相談所を選んだらいいか迷っちゃうよね。

実はみんなもう知ってるかどうか知らないけど、同じ加盟店(2,795社)は、どの相談所に入っても同じ7万人の会員を閲覧、検索できます。

といことは・・・・違いはどこにあるのかだよね。

それは・・・・キンちゃんがいるかいないかです(ハッ?)

イヤイヤ、冗談じゃないです。

そう、カウンセラーの質ですわ。要するに。

うちのカウンセラーは医療・福祉の機関で長年心理カウンセラーとして患者さんに寄り添ってきたカウンセラーで、今でも精神科・心療内科の患者さんのカウンセリングもしているプロの心理カウンセラーだよ。どんな悩みにもしっかり耳を傾けて丁寧にお話し聞いてる。夜の11時だろうが、会員さんからの相談があれば電話でお話し聞いたりしてる。

婚活って結構メンタルやられるでしょ?そんなときに訓練をうけていないパートのカウンセラーとでは大違いだと思うな。

先日、うちの会員さんがお相手の男性からこんなこと言われた。(それはそれで、ちょっとびっくり(*_*))

「担当者に相談したら、当たり前の回答しかかえってこなくて、頼りにならない」

実はそんなお声多く聞くんだよね。

エルプラスの会員さんの半分は他の相談所から移ってきた方。その理由「はカウンセラーの対応に疑問を感じた」だった。

もちろん、どんなカウンセラーであっても最終結果である「成婚」に行きつけば結果オーライなんだけど、その過程もやっぱり大切だよね。

そして、キンちゃんの存在°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°(まだ言う)

あなたの事実もしっかりお伝えするよ。そのうえで、どんな婚活をしていくか、どんな人とどんな未来を築いていきたいかをうちのカウンセラーとしっかり話し合いながら楽しく進めていく。

結婚相談所で迷っていたら、一度エルプラスの無料カウンセリング受けてみて!!

不妊を女性のせいにする無知な人

キンちゃんです。

今日もキンちゃん節は容赦ないけど、不快に思う人は読まなくて結構です。ここでバイバイ~。

「自分は男性だから何歳になっても子供はつくれる。だから相手は子供が産める35歳まででお願いします」という無知な男性が非常に多い。

そんな男性。よく聞くように!

「不妊症には以下の3つがあります。

1,男性に原因があるもの

2,女性に原因があるもの

3,男女両方に原因があるもの

このうち、

①男性に原因があるものと、

②③男女両方に原因があるもの、

つまり男性因子による不妊という視点で見てみると、不妊の40~50%は男性側の原因によるものが占めているといわれています。その原因の約80%を占めているのは、精子が正常につくられない「造精機能障害」です。造精機能障害とは、精子が形成されるもしくは成熟していく過程に何らかの問題が生じている障害です。こうして質のよい精子がつくられないと、不妊症へと発展していきます。」

*引用:Medical Note「男性不妊の原因――「精子の質」が低下する要因とは?帝京大学医学部附属病院 泌尿器科 生殖医療専門医 木村 将貴きむら まさき氏 恵愛生殖医療医院 院長 林博氏

そして、もう一つ事実を。上記のように男性不妊の原因である「精子の質」を低下させる要因の一つに【加齢】があることが明らかになったこと!

さらに、女性側のなんらかの要因を除いても、【男性の加齢】によっての自然流産の確率が上昇するとの報告もあるとか。

どんなに外見を若作りしても、もともと若々しく見える人でも、50歳は50歳。60歳は60歳なんですよ。加齢なんです。

まだまだお金もかかる子供20歳の時に、自分は介護を必要としている可能性もめちゃ高いよ。

この記事を読んで、専門家のお話を読んで、それでも「自分は子供が作れる」「だから若い女性と結婚して子供を作る」と自信満々におっしゃる男性。結婚相談所に入るまえに、どうぞ先に生殖医療専門医の所に行ってきてください。

妊娠問題は常に女性に原因があるとされて、女性は迫害されてきた。病気などにより妊娠できない女性もいる。子どもが産めない女性は結婚対象外と考えている人、もうダサイ、ダサイ、ダサすぎる。

以上、キンちゃんでした。

今、好きな人がいる女性だけ読んでね

キンちゃんです。

「今好きな人がいる人、手あげて~」   は~い!!

それは結構!好きな人がいることは心が豊になるよね。

なになに?「でも・・・その人とは結婚が出来ないんです・・・」

理由は聞かない。いろいろあるだろうからね。

だから結婚相談所で婚活を始めたというわけだね。

あなたのその行動、正解です。100点、花まる。

何年もお付き合いをしていても、一向に彼が結婚をしようとしないというカップル、結構いるんだよ。子供が産める年齢は実際ある。閉経になって子供が欲しいといっても生理学的に無理だろうし、年齢が高くなるにつれて、自然妊娠もきびしくなってくるようだし(実は不妊の40~50%は男性側の原因によるものが占めているというデータがでている。その要因が【加齢】という事実(いつか公開予定)。40過ぎの男性陣、女性のせいにすんな(怒)

「子どもが欲しい」という女性にとって、彼が結婚する意志がでるまで何年も待てない理由はここにあるんだよね。

結婚して子供がどうしても欲しいという人にとっては、「彼が結婚を決めてくれない」という問題は死活問題。

だけど、男性は何歳でも子供が出来るとなぜか自信を持っていて、「子ども=結婚を焦る」とはならない人が多くて、ビビるわ。

そんな無知な男は女性のほうから見切りましょう!

そして、もう一つの大きな理由

何年も結婚を見据えて交際していると、情が湧いてくる。

この「情」が次の恋愛へ行く妨げの最も大きな壁だとキンちゃんは思う。

前述のように子供が欲しい人は、生理的にも万全である年齢を過ぎたら彼との縁は考えなくてはならない事、よくわかってるんだよ、女性は。だけど気持ちが離れられない。この「情」のせいで。

ではどうするべきか。

キンちゃんは「よみがえる力」を持っているが、彼の心はできん。

あなたの恋愛への力を蘇らせるよ。

いい?よく聞いてね。

それは、あなたが【最後の切り札】になるということ。

つまりあなたが別れを切り出し、別れるということ。

『いやいや、キンちゃん、それができないから苦しいんだってば。』

うん、わかってる。分かっているうえで言います。

ここ、今後の自分の人生においてもすごく大事で、「私から」「自分から」という始動が自分であることが肝心なんだよ。

別れ方ってその後の恋愛や人生にも影響を及ぼすほど、大切な要因と言われているよね。自分始動は自分の意思がそこにはあって、コミットメントになる。だから別れた後も自分の行いを肯定できる。清々しい気持ちになれるんだ。

ここで勇気を振り絞るか否かで、1年後、2年後が雲泥の差になった人をキンちゃんは何十人とみてきたから。

相手の反応をみて事を進める(つまり様子見)ことは傷つかない方法のひとつかもしれないし、もしかしたら彼が変わってくれるかもしれないから、もう少しこのままで・・・・と思っているかもしれないけど、まずないから。人間は早々変わらないよ。

妊娠適齢期の彼女がいるにもかかわらず結婚を決められない男は、要はあなたの人生を考えていないということ。それって、どうですか?不倫する既婚男性にも多いのだけど、自分にとって都合がいい状態を続ける男性によくある「身勝手な理由」を優先する男性を、あなたは尊敬できますか?

結婚相談所で活動していて、上記のような今彼がいる人。

そんな男とはあなたから「ばいばい」しちゃいなさい。

そして結婚相談所で新たな出会いを探しましょう。

結婚相談所にはあなたとの人生を誠実に考え、あなたを大切にしてくれる人ばかりが待っています。

このことが納得できた時、間違いなく次の恋愛ができます。結婚相談所で出会ったあなたを想う男性がその人になるよ!!

一人より二人。成婚退会された会員さんのささやかだけれど、極上の幸せ

みなさま、こんにちは。

名古屋の玄関口、名駅JPタワー名古屋にあります、福祉医療機関に長年従事していたメンタルケア心理士が在籍する「婚活相談クリニックL-plus(エルプラス)」です。エルプラスでは心理学に基づいた様々な手法を取り入れて、会員さまの希望する事柄に対してプランを立てサポートしていきます。

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「キンちゃんブログ」とかって言ってますね、うちのキンちゃん。

いえいえ、私も時々ですが、記事を書いていきますので、どうぞよろしくお願いします。

本日は皆さまに幸せのお裾分けです。

今年成婚退会されて、今は幸せな日常を送られているSさんから、はがきが届きました。

ウエディングドレスに身を包んだ、とても美しい花嫁さんと、横で優しく包み込む穏やかな花婿さん。

そのお礼のLINEをしたときのことです。

内容は公開できませんが、ご主人の優しさに日々小さな幸せを感じたり、感情を共有できる相手がいる喜びを感じているとのことです。

そして、「この素晴らしいご縁を繋いで下さり心から感謝しています」と私への感謝も伝えてくださいました。

カウンセラーとして、感無量です(涙)

私は子どもたちも巣立ち、独り身(バツイチ)なので、Sさんの幸せな日常のご報告を聞くたびに、心が温かくなり、一人より二人がやっぱり心を豊かにさせ、人間には必要なことなんだと改めて実感します。

1人で食べる夕食は本当に寂しいですからね。

私を反面教師として、みなさんには未来に一人で過ごすことがないように、今、結婚相談所で、何歳になってもそばにいてくれるパートナーを見つけて欲しいと心から願っています。

みなさんのご縁を繋ぐ役割をどうぞエルプラスに任せてくださいね。